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地元職人の「本物の塗替え」専門店 株式会社プラチナコーティング
職人ご紹介
いつも一生懸命。ただ、それだけです。
私の大好きな仕事。それが、塗装職人なんです・・・。
塗替え名人 親方 高野 雅章
こんにちは。僕は高野雅章です。今、39歳です。
塗装職人になって、22年になります。大野君に出会って12年。
このプラチナの立ち上げ当初から、
一緒に地元の皆様の大切なお住まいを塗替えさせてもらっています。

もともと塗装する事が大好きで、この塗装道一筋で生きてきました。
若い時は、もっと自分の技術に磨きたい。
そんな思いで、横浜や東京の有名な塗装店に修行に行きました。

当時から、「これ以上に綺麗に仕上がる方法は、無いだろうか?もっと長持ちする方法は、無いだろうか?」と、朝から晩まで塗装のことばかり考えていたから、
僕は塗装オタクかもしれませんね。

でもね、「この塗装の仕事は、世間ではさげすんだ目で見られることが多いんです。
世間では臭い、汚い、危険だって、3Kって言われていますよね。」

しかし、塗替えの完了挨拶の時に嬉しそうな笑顔で
「ありがとう!新築のとき以上にピカピカになりました。」と喜んでいただくとき。
この瞬間が一番嬉しいのですが、職人気質なので褒められるのは少し苦手なんです。
だから、8、9年後ぐらいに「あの手際の良い職人さんにお願いしたい。」と、
またのご指名をいただけたときは、心の中で「ガッツポーズ」をしています。

塗り終わった時は、同じような仕上がり?かも知れませんが、3年から5年後になった時に、
「あの職人さんに頼んでよかったな。」と本当に思ってもらえるように、
本物の塗替えをいつまでも自分に正直に提供していきますので、
これからも、プラチナコーティングを宜しくお願いいたします。
自分のこわだりを大切にできるから・・・。
「本物の塗替えは、一生モノ」1級塗装技能士 木村 秀明

  こんにちは。僕は木村秀明です。今、37歳です。
  塗装職人になって、16年目になります。
  このプラチナの塗替えをするようになって7年目になりました。
  以前は、塗装業界では「ガン屋さん」と呼ばれる吹付けを主とした大手の仕事ばかりしていました。たまに、「街場」と呼ばれている皆様の大切にされているお住まいも塗らせてもらっていたのですが・・・

そのときに、とても残念に思っていた事があるのです。私が、勤めていた会社は、すべて下請け工事でしたから、すべて上の指示どおりに工事をしなければなりません。

あるお客様の木製の玄関扉を塗装させてもらっているときのことです。
この玄関扉は、素晴らしい素材だから大切にされているのだろうな。
新築した時には、こだわりを持って選んだのだろう。よしっ。私の持てるだけの技術を提供しよう。早速、下地処理から始めると・・・。
「何、手間かけているんだよ。さっさと、色だけ塗ればいいんだよ。」この悲しい建築業界の体質に、すごくガッカリしたことを覚えています。

ここでは、自分の職人としての仕事は出来ないな。そんな事を思い始めた時期でもありました。

だから、前から誘われていた大野君と一緒に働こうと思ったんです。自分のこだわりを追求できる会社で、お客様の喜んだ顔だけ見ようと。2回目も3回目もご指名いただき塗替え仕事をしようと。

実は僕、代表の大野君とは、幼稚園からの幼馴染なんですよ。いつも大野君は、「前へ習え!」僕は、一番後ろでしたね。この関係も、今でも一緒なのかもしれませんね。
僕は、身長は187cm。高いところは任せて下さいね。でもA型なので、どちらかと言ったら細やかな仕上げが得意です。これでも、1級塗装技能士なんですよ。
「大野君と高野さんと一緒に、茨城で一番チームワークの良い塗装店と呼ばれたいですね。」
昨年、念願のマイホームを持つことが出来ました。僕も、大切な家族(今年ピカピカの1年生と3年生になる可愛い娘)や、大切な我が家に対する思いは、知っています。
皆様の我が家に対する思いに、応えられるよう一生懸命に手塗りで仕上げますので塗替えのときは、ご指名してくださいね。
最新技術を取込んだ伝統の職人仕事に・・・
「地域に愛される会社でありたい」 中村 友洋
こんにちは。僕は中村友洋です。今、25歳です。
塗装職人になって7年目です。
このプラチナさんに御世話になる4年前は、
自宅近所の塗装屋で、3年間一生懸命に塗替えをしていました。
ですから、自分では塗替え工事は何でも出来るつもりでいたのです。

でも、始めてプラチナの本物の塗装職人の技術を見させてもらったときは、
自分の技術の未熟さに逃げ出してしまいました。(苦笑)
人から見ればたいした仕事ではないけれど、
大好きな仕事から逃げるわけには行かなかったので、また頭を下げて御世話になり、
毎日、切磋琢磨しています。(出戻りです。)
現在は、現場で親方の高野さんや木村さんには技術的な指導をしてもらい、
大野さんには、心の部分をいつも指導してもらっています。

その中で、一番印象的なのが「何の為に仕事をするのか?」という質問でした。

それは、世の中の情報、地元の先輩にも、以前御世話になった親方にも聞いたことがない話だったからかもしれません。
その質問には、僕は
「職人は、カッコいいから。」と、「お金の為ですよね。」と答えたのですが・・・

そんな、僕にも否定もせず「そうだね。正解だよ。」と言ってくれました。でも・・・

「ただ、綺麗に塗る。丁寧に塗る。下地調整をキッチリする。そんな事は、当たり前なんだよ。
それだけでは、地域に根付き愛される職人にはなれないよ。」

「・・・」

「私たちプラチナコーティングは、私たちを選んでくださった大切なお客様家族の幸せな安全生活と、
その家族の笑顔を増やすための塗替えをしているんだよ。」

そのような目的意識をもって、心を込めて塗替えると、
同じ塗料を塗っても対応年数が延びるそうですから、ビックリしますね。
物を創ると共に「日本の心」を大切にし、みんなで大好きな地元茨城を「幸せ色」に塗替えたいと思います。
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